九寨溝のレポート・写真

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九寨溝を観光します。が、天気は雨です。

入口まで

入口までは徒歩で向かいます。


九寨溝の入り口付近はホテル街になっており、ホテルが並んでいます。


お土産物屋を抜けて入口へと向かいます。


道に沿って川が流れています。左側が九寨溝から流れてきた水、右側が山から流れてきた水です。色がはっきり違うのが見てわかります。

入口

入口に着いたようです。


こちらがチケット売り場


チケットを受け取りゲートに向かいます。かなり混雑しています。


こちらがゲート


ゲートを抜けると通路が分岐します。右側の混雑している列がバス乗り場への待ち列です。左側がチャーターバスの列です。今回はチャーターバスなので左の列を進みます。


右側は大混雑です。


こちらが一般のバスです。


チャーターバスはこちら。

诺日朗瀑布

バスで上流へと向かいます。


诺日朗瀑布に到着です。木道を通って下に降ります。




こちらが诺日朗瀑布です。


九寨溝の中でも特に大きい滝です。


近くにトイレもあります。


ここは滝を見るだけなので、滝を見たのち駐車場のバスに戻ります。



鏡海

続いて鏡海へ向かいます。


こちらが鏡海です。が、雨のため鏡のようには見えません。


曇りガラスのようです。

五花海

続いて五花海へ向かいます。バス停から階段を降りて向かいます。上から見下ろせるため、きれいに湖全体が見えます。


湖周辺は木のテラスがあります。かなり混在しています。


湖の中に沈んでいる木が見えます。九寨溝の写真でよく紹介される場所です。曇っていても青く見えます。晴れていればもっときれいに見えるはずです。


一番奥までやってきました。この場所まで来ると黄色がかって見えます。



木道を通って元来た道を引き返します。

写真撮影




熊猫海 (パンダ海)

続いて熊猫海に向かいます。


こちらが熊猫海です。竹が近くに生えており、以前はパンダがよく現われたため、熊猫海と呼ばれています。最近は観光客の増加に伴いパンダはさらに奥地に生息しておりここに現れることはなくなってしまったそうです。


木道を通って湖を一周できるようです。



長海~五彩池

長海へ向かいます。


こちらが長海です。九寨溝のなかで一番大きい湖です。


曇っていても、雨が降っていても、深い青色をしています。


長海から木道を下って五彩池へ向かいます。


ここは観光客も多く、バスもたくさん待っています。


長い階段を下っていきます。


五彩池が見えてきました。


こちらが五彩池です。


空が青いから青く見えるものだと思っていましたが、曇っていても青く見えるのは意外です。




少しだけ登ってバス停です。

昼食

昼食を取ります。ビジターセンターぬ向かいます。


到着です。霧が出ているわけではなく、湿度が高く、寒暖差が激しいため、カメラのセンサーに結露ができてしまっているためです。外は寒く、手がかじかむほどです。3~5度ほどの気温です。


こちらがビジターセンターです。


こちらがレストラン。


料理の種類はいろいろあります。結構おいしいです。





お茶も飲めます。

店内はこんな感じ(結露がとれたようです。)



ビジターセンターです。かなり混雑しています。

剪竹海

剪竹海へ向かいます。


こちらが剪竹海です。


剣岩

続いて剣岩へ向かいます。


こちらが剣岩です。


遊歩道が整備されており、散策できますが、雨が強いので、ほどほどで引き返します。^

珍珠灘瀑布

珍珠灘瀑布へ向かいます。


バス停から木道が整備されており、木道に沿って進みます。トイレもあります。


黄龍にも似た感じの渓流です。



こちらが滝の上です。


見下ろすと滝の下が見えます。


滝の脇の遊歩道を下っていきます。


こちらが珍珠灘瀑布です。



滝つぼ付近は観光客で混んでいます。

木道を進みます。


渓流に沿って進みます。






看板が分岐点にはあります。バス停のほうへ向かいます。




バス停に到着です。

老虎海~樹正瀑布

続いて、老虎海です。




老虎海からの遊歩道を下っていきます。


途中から滝になります。


こちらが、樹正瀑布です。








昔の村の住居が保存されています。



歩道を登るとバス停です。

大花海~双龍海

続いて、大花海です。







こちらが双龍海



遊歩道を進むとバス停です。


バス停に到着です。



チャーターバスなので帰りはホテルの前まで連れて行ってもらえました。



登録日 :2016-09-23    最終更新日 :2017-02-19
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