トンボ鉛筆 (TOMBOW) mono 100 鉛筆 のレビュー

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トンボ鉛筆 (TOMBOW) mono鉛筆 のレビューです。

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外観

外観は下図です。



先端部分です。

mono との違い

一番の大きな違いは、握った感覚が異なります。mono 100は握った感覚がやわらかい感覚があります。一方、monoは若干硬めの感覚があります。また塗装の関係のためか、mono 100のほうがわずかに径が大きく感じます。また、芯もmono 100のほうがやわらかい使用感があります。monoのほうが鉛筆の「じょりじょり」感が強いです。

uni との違い

同一の芯の濃さで比較すると、uniのほうが芯が硬めの使用感があります。また、monoのほうが粉っぽい描画線になる印象です。粉の飛び散りもmonoのほうがあります。そのため、描画した線の濃さはmonoのほうが濃くなる使用感です。
uniのほうがシャープで硬めの線が書け、monoはやわらかく濃い線が書ける印象です
登録日 :2016-01-24    最終更新日 :2016-05-11
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